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弱視治療用メガネ

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弱視とは?

眼鏡やコンタクトレンズ等の矯正用具を持ち得ても視力が出ない目を言います。
例え裸眼視力が0.05であっても矯正用具で視力が1.0出れば弱視とは言いません。

弱視の原因

目の疾患(先天性白内障)などにより、視力発達が障害されて視力が出ない場合があります。
視力の発達する2~3歳頃までの幼児期に屈折異常(強度の遠視、乱視)のため、
正常な視力発達が障害され視力が出なくなることがあります。

弱視治療

眼鏡での矯正が基本です。
眼鏡で矯正して網膜上にピントを合わせ鮮明な像を脳に送り視機能の発達を促すのが目的です。

※レンズルームでは、医師、ORTとの連携により正しいメガネ、治療用メガネを提供できます。

治療用眼鏡の保険適用についてはこちらをご覧ください。